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october-glory:

not a huge fan of GIFs, but this one is pretty accurate. can’t wait for bonfire nights!

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gastrogirl:

candy corn tuxedo cake.


背が高いケーキは美味しそう。

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背が高いケーキは美味しそう。

若い世代に金を回さなかったツケはそのうち大きく出てくる。「金がない」の一言でいろんな経験をパスしてしまい、「安いモノでいい」ということで感性や感覚の洗練をしなかった世代は、その後もずーっと趣味や消費の高度化をすることはないだろう。そのとき、趣味や文化にかかわる産業は消滅する。

Twitter / RodinaTP: 若い世代に金を回さなかったツケはそのうち大きく出てくる。「金 … (via wideangle)

この文章を読んで気になった人は、中の人が書いた「文化不況」を読むと良いと思う。2001年に書かれた文章だけど、10年後でも20年後でも通用する内容。

http://orion.mt.tama.hosei.ac.jp/hideaki/bunkafukyo.htm

(via pdl2h)

電車の中で女子大生二人が「ミサ~。サトルっているじゃん?」「誰だっけー?」「ほらあの頭ウンコみたいな奴」「あー!ゴキブリみたいなやつね!w」「そうそう!w」「いたいた!」「あたしさww あいつの事好きになっちゃったみたいだ…」って会話してて俺もミサも車内の乗客も全員ビックリしてる
visualechoess:

Mt.Fuji above the sea of ​​cloud - by: Minoru Orii

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Mt.Fuji above the sea of ​​cloud - by: Minoru Orii

あえて遠回りな問いを立てることで、より近い回答を得るやりかたについて。

たとえば「素人が3分間で朝青龍に勝てるやりかたを教えてください」なんて、格闘家の人にインタビューを行ったところで、たぶんたいした返事はもらえない。

それはそもそもが無理な問いだから、「無理」だとか「逃げろ」なんて返事ならまだいいほうで、「死んだ気で戦え」だとか、「素人でも余裕です」だとか、どうせ冗談にしか聞こえない、こんな問いには、いいかげんな答えしか返ってこない。

ところが「もしもあなたの息子さんが、今から3分後に朝青龍と戦わなくてはならなくなったら、あなたは3分間で何を伝えますか?」という質問を、いろんな格闘家に答えてもらったら、もう少し面白い返事がもらえるのだと思う。

「もしも」の状況に陥った息子さんに対して、たとえば格闘家としての自分のありかたを説く人もいるだろうし、とことん逃げるやりかた、「勝ち」というものの意味を教える人もいるかもしれない。あるいはそれでも、「戦うこと」にこだわって、拳の握りかただとか、有効な蹴りかたみたいな、3分という、ごくごく限られた時間であってもあえて伝えたい何かを、教えようとするかもしれない。あえて「もしも」を挟むことで、問題と、回答者との距離は遠のくけれど、思考の幅は広がって、役に立つ答えをもらえる可能性は、かえって高まるような気がする。

theawesomeadventurer:

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